いとしきアラカン

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本音 いろいろ

◎人生は、全体で見れば、バランスが取れている。
     ex手先器用は、生き方不器用。(*のときもある。)
     
     
     
     ex真面目すぎるのは、どこかで不真面目。(*のときもある。)
     ex口がうますぎるのは、仁が少ない。(*のときもある。)
     exできる人は、心ができていない。感謝を忘れ、相手をみくびる。(*のときもある。)

◎できる人よりも、相手を尊重できる人。(自分が黄金の座にドカッと座らず、相手に座らせる人。どんな人も                           一人一人ありのままで美しいのだから。)

◎りこうな人とは、自分のいたらなさを気づき、他人の素晴らしいところがよく分かる人。ばかな人は、その逆
  自慢高慢ばかのうち。

◎すべての治療薬。それは、「愛」と「真心」と「リスペクト」

◎ふつうが最高。=シンプル イズ ベスト!!=テキトーもだいじ!!=特別な事はストレス。

◎人間も、生き物だから、当然序列ってあるよね~!!その時だけで良いよ。その時良くしてもらっただけで   充分だよ。ありがとう。 足るを知る。

◎コーヒーと同じで、苦味も愛してあげよう。

◎人生は、自己満足。結局は、自分が一番やりやすい方法を無意識に選択している。

◎相手を変えようとしない。(人は、その様な考えをするのは理由があっての事でしょう。自分から思わない限                  り変わらない。春風のように、ただサラサラと話しを充分聞く役になりたい。)

◎相手に望まない。

◎すべて、需要と供給で成り立っているので、一般論に振り回されずに、自分の心の声に正直に!!

◎淡交。

◎私の好きな友達のタイプは、ありのままの癒し系。自然でおっとりした人。

◎プラス言葉。

◎善悪判断や裁きは、大いなる方のなさる事。人間の役目は、人の善悪を言わず裁かず、ただ愛する事と許  す事。(自分も含めて)

◎軽蔑して切り捨てることからは、何も生まれない。軽くみえるものへもリスペクトしてあげれば、それは輝い   てくる。

◎めんどうなことの中に豊かさが。
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by itosikiarakan | 2013-07-22 15:17 | 私のこと

これが、私です。

これが、ありのままの私です。

その、不完全なありのままの私を、まず、そのまま受け入れることです。

あるべき、理想の自分の衣を、むりやり自分に着せようとすると、苦しいだけです。

ダメな自分も、良い自分も、ぜーんぶ、感謝をこめてそのまま受け入れることです。

ダメな自分も、かえって必要な要素です。

だって、ダメな自分も、良い自分も、両方あってこそ自然だから。

友人だって、良いところばかり見せる人や、完璧主義の人とは、かえって、窮屈で不自然で、なぜか付き合いたくはありません。

卑下するのでもなく、傲慢になるのでもなく、「これが、ありのままの私です。」と受け入れて、自分の心に正直に自然に生きてゆきたいです。
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by itosikiarakan | 2013-07-22 14:11 | 私のこと

7月の絵と唄

自分の誕生月の7月!! 私は、みずみずしくて、深緑のあふれそうな、夏風に胸ふくらむこの季節が、大好き!! 私が、この季節にぴったりだと思う絵と唄を、ご紹介させて下さいね。
いずれも、夏の夕暮れ時の情緒が、にじみ出ています。

(絵) 「夕暮れの小卓」  シダネル作
    大原美術館所蔵
    私も、若い時に大原美術館に行ったので、「夕暮れの小卓」の絵ハガキを、今でも大切に持っています
    先日、NHKの「新日本紀行」で、倉敷特集で、この絵も話題としてとりあげられて、懐かしくなりました
    そうです。この絵は、懐かしさとロマンチックさを感じさせてくれます。

(唄) 「黄昏のビギン」  永六輔(作詞) 中村八大(作曲)
    詞と言い、曲と言い、名曲だな~と感じます。7月の梅雨明け前の初夏の夕暮れの情緒がたっぷりで
    すね~。

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by itosikiarakan | 2013-07-19 16:50 | 私のこと