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いとしきアラカン
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行ってみたいな!!
実際、行ってみるとイメージと違うかもしれませんが、こんな所に行ってみたいな!!

☆朝市ー仙台の青空市場と、zensaku(居酒屋)

☆鶴岡ー焼き物とレトロな建物

☆佐藤初女さんの森のイスキア

☆とげぬき地蔵ーばあちゃんの原宿

☆台湾ー食べ物 癒されそう

☆東京ー下町路地裏

☆仙台ーマナーハウス サロン デ グラッツィア


 ほとんど、テレビ情報からでした。 
 
# by itosikiarakan | 2012-05-17 16:38 | 私のこと
「下山の思想」から、私のまわりを考える
ちょっと前にベストセラーになった、「下山の思想」を、市の図書館から、やっとこ借りることができました。著者の五木寛之さんは、以前から、一般常識の裏にある評価されていない部分に光を当てて、その意味を再認識させてくれる作家さんでした。私も若いときは、正義はひとつと思いこみ、その狭さから強く主張できました。でも歳を重ねるごとに、すべての価値感に意味があり、どの意見にも一理があるものだと気づくようになりました。
何が絶対的に正しいかなどとは、簡単に言いきれるものではないと。

一般常識ー「身体の障害については、絶対に人間としてからかってはいけない」
職場に居た私は、ある少年が、友人の障害のある少年を、からかっている現場を目撃しました。そんなことは
人間としてどこから考えても許されないことだと信じている私は烈火のごとく、からかった少年を叱りました。
その結果、二人の少年は、気まずくなり付き合いをやめるようになりました。私にかばわれた障害のある少年
も、私に感謝するどころか、プライドもあるのか迷惑そうでした。からかった少年は、劣等感の強い少年だったので、障害のある少年と接するときのみ、優越感を感じていたのかもしれません。もちろん、そんな付き合方は、嘘とまちがいですが、その嘘とまちがいであやうく絆が接着されていたのでしょう。その嘘とまちがいで、あやうく繫がっていた唯一の絆を、私は正義?の刃で、バッサリ切ってしまったのです。

一般常識ー「嘘は、絶対いけない。」
私たちの付き合いを、直視してみれば、ほどほどの嘘を許しあっているからこそ維持できている面もあると思います。 蒸留水は純粋すぎて実用には使えませんよね。

一般常識ー「ファンタジーなどに逃避するのは良くない。」
その人にとって、現実が辛すぎたりすると、自分の精神を維持するために、その世界が必要なのかもしれません。ずぅーっと、現実に向き合えないのは、良くないけれど、シリアス一辺倒だと、精神を壊してしまって思いつめたことをやってしまうこともあります。それよりは、逃避かもしれませんが、安全弁としてステップのひとつとして、止まり木的に立ち寄るのも有りかなと、感じています。同じタイプとしては、昔話に逃避するのも、近ごろの研究では、むしろ脳に良い効果があるのだそうですね。今までは、後ろ向きな生き方として評価されなかったのですけどね。

一般常識ー「ぼんやりしている時間は、時間を無駄に使っている。」
目に見える物を生産しないと、人生を無駄にむなしく過ごしているように思われがちですが、香山リカ先生もおしゃっていらっしゃいますが、ぼーっとしている時間こそ、良いアイディアが生まれたり、その人らしさが豊かに育まれていくという絶対必要な時間だそうです。そんな無心の時はアルファー波が出てそうですよね。

一般常識ー「完全な姿を人様にお見せするべきだ。完全主義をめざすべきだ。」
職業としての仕上がりは、もちろん完全主義を目指して努力するべきでしょう。職業に甘えは許されませんものね。でも、プライベートでは、むしろ、不完全こそ必須条件だと思います。完璧主義の人とのお付き合いは
無理が重なり疲れます。相手を辛くします。くつろげません。相手の人もダメな部分を出せないので緊張して
ありのままでいられません。完全主義は、長続きしないと思います。 不完全こそ自然体!! 不完全こそ癒しの素!! 不完全こそ必須条件!!


一般常識ー「先生という呼び名が一番敬意をこめた呼びかただ。」
職種が先生でもないのに、先生と呼ばれて嬉しいですか? 先生と呼ばれて嬉しいなんて、恥ずかしい。まあ教育職をかちとるための、運動だったのでしょうけど。

一般常識ー「人に与えることは良いことだ。喜ばせることだ
自己満足と優越感の場合もあるので、必ずしもそうは言いきれない。かえって、相手の気を重くすることも多い。

一般常識ー「お返しのプレゼントは、相手に負担をかける金券は受け取れない。でも、手作り作品ならば、金かけずに心がこもっているので気軽に受け取れる。」
手作りでなければと言われると、逆にプレッシャーとなり気持ちに負担がかかります。むしろありあわせの金券ほうが気軽にすむ場合も多いです。

一般常識ー「虚礼・行事・記念日は廃止すべきだ。」
年賀状、お中元、お盆、彼岸、お歳暮、大掃除、その他は、内心ストレスが無いとは言いきれないものがありますね。しかし、人間は、放っておいたらば、だいたい楽なほうへ、楽なほうへと行ってしまうと思います。そういうイベントにかこつけて、絆をやっとこ紡いでいるのかもしれません。理由がないとなかなか逢う機会もありませんよね。年中行事だからこそ、定期的に絆の接着とメンテナンスが補われるという面もあるのかなと思っています。

一般常識ー「何でも、真面目が一番だ。」
真面目が原因で、喧嘩になることも多いと思います。テキトーに、やり過ごすことで、かえって周りに迷惑をかけずに済むことも多いのではないでしょうか。

一般常識ー「無為はいけない。趣味やボランティアをやらずに過ごしているのは無価値」
目に見える趣味をばりばりやって、それを周りにどんどん宣伝している人もいますが、それはそれで立派だと思います。しかし、それが、周りの人を逆に辛くしている面もあります。逆に特別な人に自慢するような趣味が
なくても、役目をちゃんとはたし、平凡な毎日を大切に満足して過ごす人もいます。どちらの生き方が優れているかなんて言えないと思います。生きるって、それだけで充分大変で、たとえ目立たなくても、いじらしく、いとしいものだと思うのです。平凡な日常をゆったり大切に味わうって、素敵です。趣味をばりばりやるタイプは、それが自分の器にとってやらずにいられないありのままの必然の結果なのだと思います。その様なタイプの方はそれを伸ばして結果的に周りに貢献していると思います。 逆に特別な趣味は無い平凡なタイプは、それが自分の器にとってありのままの必然の結果なのだと思います。その様なタイプの方はおだやかな心で接して相手を辛くしないことで結果的に周りに貢献していると思います。どちらのタイプも、ありのままの自分に与えられた器の中で、誠意をもってせいいっぱい生きていれば、同じように貴いことだと思います。
無趣味の皆さん!!自信なくさないでね!!(自分に言ってるけど)堺雅人さんも言っていますよ~
  「役目をきちんと継続してできるのが「大人」。 コツコツ続けることこそが、かっこいい!!」ってね!!


一般常識ー「友だちは多いほうが良い。」
性格にもよるでしょうが、ストレスのほとんどは、対人関係からです。私個人は、友人の多い人と付き合いたくないです。そういうタイプは、現在の利害に関係ない人には、メールの返事を返さないタイプが多いからです。

一般常識ー「何でも、前向きで明るいのが良い。」
心理学でも、落ち込んでいる人に明るい音楽を聞かせると逆効果だそうです。私も、やたら前向きに明るいタイプの人と接すると逆に委縮して圧倒されて自信を無くします。だからと言って傷口をなめ合うのではなく、ありのままで、少しずつ進んでゆきたいのです。

一般常識ー「何でも、本当の事ならば正直にいうべきだ。」
確かに、真実の言葉ほど心に響くものです。しかし、それは相手の気持ちを傷付けないという条件付きです。親しいから、本当の事だからといって、相手の気持ちを傷付けて良いということはありません。特に歳を重ねるとストレートな言葉はこたえます。ほめ言葉だから、まやかしということではありません。おせじは言わなくていいから、ものごとの良いところを認めあいたいですね。

一般常識ー「この世の競争には勝たなければ価値がない。それには、自己アピールが大切!!」
それでは、それ以外の人は価値がないのでしょうか。謙虚で奥ゆかしく、内面にはいろんな宝をかくしている人も沢山おります。表面からだけではわかりません。


老いるって、ある意味見方によっては、エレガントになっていくことだと思います。力を抜いて引きかげんこそエレガント!! 山を登る年齢の時代は、いけいけの前進あるのみで山頂めざしてがんばらなければいけなかったと思います。でも人生の季節は、もう秋です。ゆったりと、相手の身になって、相手を引き立て、相手に黄金の座に座っていただく。そんな力かげんで下山ができたらと願っております。むずかしいけれどね。

     
     
     ☆競争(登山)から、共生(下山)へ。
     ☆勝負(登山)から、癒し(下山)へ。
     ☆評価(登山)から、愛と許しへ(下山)へ。
     ☆できる人(登山)より、一緒に居てやすらぐ人(下山)へ。
     ☆自己主張(登山)より、相手の意見を聞く耳(下山)へ。
     ☆目に見える金・物質(登山)より、目に見えない心(下山)へ。
     ☆見栄(登山)より、ありのまま(下山)へ。
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# by itosikiarakan | 2012-05-17 16:08 |
淡交
歳と共に、交際も、あっさりとシンプルで負担の少ない方法を好むようになってきました。本音を言うと、ややっこしい儀礼中心をこなすエネルギーも少なくなってきているので、一番大事な真心さえこもっていれば、省エネタイプの無理のない交際を好むようになってきました。
 あっさりと、ゆったりと、ふんわりと、義理堅すぎず、見返り求めず、プレゼントあげ過ぎず(相手の心の重荷
 になるので)、水のようにサラサラとこだわらず。。。。。

○今まで一番楽しかった飲み会→親戚の結婚式の二次会で、自宅の2階で、何の料理の仕出しも無くて紙皿に、レタス・ハム・チーズを勝手に取って、好きなお酒を勝手に飲んで、知らない人たちと勝手にお話しをしたのですが、心の負担がなくて最高に楽しかったです。

○今まで一番心に残った訪問→茶と、その家の方が手作りしてくれた手打ちそばで、真心でもてなしていただきました。 余計なものがない清々しさで心洗われました。 理想のおもてなしは、ありのまま!!

○好ましい来訪者→お土産をもってこない。又はささやかである。でも真心あって、にこにこ。遠慮しないで、何でも食べる。くったくがない。

○来訪したいお宅→いろいろ出さない。お土産を手渡さない。何もしない。でも、笑顔で、にこにこ。  いつでもイヤな顔をしない。昼ごはんはアットホームな気取らないソース焼きそばなど、ありあわせ。

○疲れる近所付き合い→自宅に呼ばれたら今度は我が家にもよばなくちゃ。 お土産もらったら今度はお土産を返さなくちゃ。 それが、しょっちゅう。 おごられたらおごりかえさなくちゃ。
これが、しょっちゅうだと、もうクタクタ。 良い学習をさせていただきました。

○疲れる長電話→誰でも、相手の話を聞くよりも、自分の話をすることに興味があります。私も多分に一方的にお話ししがちです。でも、1時間近く長電話する知り合いがおりますが、その方から電話が来るとその濃さに恐怖です。

○手作りプレゼント→私も退職後は、婦人雑誌の影響か、(その時期は、楽しさの裏には大変さがセットされている事に気づかなかったのですね。)手作りのお菓子でプレゼントしたり、お家にお招きすることに憧れをいだき実行した時期もありました。でも、中には、不機嫌な冷たい反応の方もいらっしゃり、それからは、相手の身になり、上手でない私は、家族以外には手作りをプレゼントしない。他人には我が家で接待用とする時のみお出しするという風に決めました。相手の身になれば、よっぽどのレベル作品ならば嬉しいでしょうが、あまり親しくもない人から、あまり上手でない手作りをプレゼントされれば、義理でほめなくちゃならない自分も手作りで返さなければいけないのか。女性どうしの心の底の競争心。借りができたようで、顔を今度合わせるときに気が重いなどの、プレッシャーを与えてしまうからです。

○私の交際の好み→どちらから誘っても、割り勘。 あまり、プレゼント交換なし。 あっさりしていてゆったり。無理が無くありのまま。傷つくのは、ほとんど対人関係からだと思います。隣から遠慮なく醤油を借りたりする付き合いに憧れることもありますが、むしろ現代では、そういう付き合いには、無理と不自然さと心の負担が出てくる様な気がします。竹のようにサラサラと、水のように淡淡と、そして相手に求めずが、今の私の心境です。


# by itosikiarakan | 2012-05-14 17:03 | 私のこと
ゆったり ふんわり
近ごろ思うのは、人との関係も、あんまりキッチリキッチリしたのでは、疲れてくるので、ある意味テキトーと言うか、「ゆったり ふんわり」したほうが、かえってうまくいくのかなと思っています。そして、友だちもそういうタイプの人だと解釈に幅があるので助かります。 歳と共に好みも変わってきました。お茶も渋い濃い熱のよりも、もっとマイルドなお茶に、カレーも辛口からマイルドに、友だちも、ストレート突っ込み系よりも、ユーモア系に変わってきました。人生の季節は、青葉繁れる灼熱の夏から、いつのまにか、ゆったりとした秋になっていたのですね。夏は良かったなあなどと、秋と比較して後ろを向くのではなく、秋ならではの季節の風を味わいたいと思います。他と比較することなく、今与えられた季節に満足して、その条件の中でせいいっぱい楽しめることをやって感謝して生きてゆきたいです。 
# by itosikiarakan | 2012-05-14 14:43 | 私のこと
友だち
これから、このブログのひとつ前の主旨と、逆の主旨を発信すると思います。前のブログでは、とにかく上辺だけでも感じ良くして、本音をあからさまにして相手を傷つける事のないように配慮すれば対人関係の摩擦が減るという主旨だったと思います。今でも確かにそう思います。
でも、それは大切な基本の接し方ですが、それだけだと、良い社会人 良い人止まりになってしまうと思います。世の中を眺めてみれば、良い人立派な人にかぎって、なぜか友だちがいません。逆にあんなに言いたいことを言って、迷惑をかけぶちょうほうな人なのに、なぜか自然と沢山の仲間に囲まれていることがみかけられます。私は、とても不思議に思っていました。
近ごろ、その訳がちょっとだけ分かるよう気がします。  詩を、書いてみました。
         

           「友だちって、どんな人?」

 友だちって、どんな人?

 友だちって

 ありのままの自分の、良いところも悪いところも、まるごと受け入れてくれて

 無理しないでも気楽に居られる人


 逆に言えば

 ありのままの自分を出さないで、良いところだけ出している人は

 無理が伝わるので、良い人なのに友だちはできない。

 だって、相手もありのままでいられなくなるから。


人との絆は、どういう時に強まるのでしょう? それは、甘えたり、迷惑かけたり、本音言ったり、一緒に泣いたり、一緒に笑ったり、一緒に遊んだりという時に強まると思います。
つまり、生きることは、迷惑かけずには成り立たない、開きなおって言えば、迷惑かけてなんぼのものだと思います。ですから、あまり、人に甘えない。迷惑かけるのを極力避けようとして何でも自力でやろうとする。傷付けない本音でさえ言わない。傷付きやすく自信が無く気を遣う性格のために、人と一緒の行動を避ける嫌う。そういう場合は、良い人であっても友だち
は、できにくいのかもしれません。
 誰でも人は、役立ちたい、与えたいという、求められたいという気持ちがあります。
だから、表面は、迷惑そうにしても、たとえば、「何か、ごはん作って!!」「お茶飲みたい!!」と甘えたり迷惑かけられることが嬉しいし絆も深まるのです。でも、そう言う時は、自信をもって子供の様に堂々と力強く言うのがポイントです。その自分の本音に正直な言い方
に純なものを感じて嬉しくなるからです。まず、弱点も含めて自分が好きで「これが私だから」と自分を受け入れてあげるのが、まず一歩かなと思います。そして、傷付きやすい心は、
「笑って許す」というのが二歩めかなと思います。 自分に言ってま~す。


# by itosikiarakan | 2012-04-12 15:08 | 私のこと
みんな、店員さんみたいにね
本音で言いますね。資本主義の国で良かったなと思うのは、お店に入った時です。お客さんになってしまえば、上辺であろうと、最低限のマナーだけは、たいがい保障されて、笑顔と尊重で、だいたいは、愛想良く対応してくれます。そこでは、店員さんの客に対する好き嫌いとか
は封印されていて、心から気に入られようと客が神経を遣わなくても、感じ良く応対してくれます。これでいいんじゃないでしょうか。対人関係で傷付くというのは、たいがい本当の事を言うことや、本音の好き嫌いを表現することからくると思います。親しいからとか、相手を思うからこそ正直に言うのだという風潮が、人の心を傷付けたりバカにすることにつながりがちです。それは、いらないと思います。人は、自分で気がついて本人がなおそうとしなければ変わらないのですから。それよりも、いつも、笑顔で、春風のように爽やかに、気軽に相談に応じ、誠意をもって約束を守り、アフターケアもきちんとし、何より相手を尊重して黄金の椅子に客を座らせ、傷付けるような言葉を言わない。このような店員さんのような対応が、誰に対してもおたがいの間にあれば、傷付く人も少なくなり楽しくなると思うのですが。。。

# by itosikiarakan | 2012-04-04 16:41
思い出
思い出は
キレイなガラスの小箱に
しまっておくべきもの

今さら、季節が違うのに
再会しても
あの時には、ならない。

あの時は
あの時でしか、ありえない。

人の心も
風景も
年齢も
あの時だからこそ。





# by itosikiarakan | 2012-04-04 16:03 | 私のこと
私のお気に入り
この前、ポポ母さんから、「好みの俳優さんって、誰?」って、質問されて、とっさに答えられなかったので、私のお気に入りをあれこれ考えてみました。*ちなみに、ポポ母さんはグンちゃんファンです!!

<好みの俳優>☆ジョセフィン・ゴードン・レヴィット
       ☆永山絢斗
       ☆ソン・スンホン
       ☆小津安二郎(監督さんですけど)
       ☆笠 智衆
       ☆八木優希ちゃん
       ☆土井善晴(料理人ですけど、おもしろい)

<好きな番組>☆サワコの朝 *TV
       ☆ゴンチチの音楽番組 番組名?    *NHKFMラジオ
       ☆小川洋子さんの本の紹介番組 番組名?*民放ラジオ
       ☆福山雅治さんのトーク番組  番組名?*民放ラジオ

<好きな花>☆鈴蘭
      ☆山野草
      ☆雑草

<好きな果物>☆紅玉
       ☆さくらんぼう

<好きな楽器>☆チェンバロ  *もちろん、聴き手として

<好きな音楽>☆バロック系
       ☆バッハ
       ☆ビートルズ
       ☆稲垣達也
       ☆NSP
       ☆オールデイズ
       ☆大瀧詠一

<好きな料理>☆本当の田舎料理
       ☆いわし
       ☆とうふ

<好きな写真>☆ブログ「宮城の風景」 *すがしい風!!

<好きな映画>☆小津安二郎の作品
       ☆昭和20年代の洋画
       ☆昭和20年代の邦画

<好きな菓子>☆草餅



かなり、メジャーでない好みです。情熱的でないアラカンですので、熱狂的という訳ではなく
好みと言われれば、こんな風かなというところです。


# by itosikiarakan | 2012-04-04 14:40 | 私のこと
母の言葉
母は、私に 何気なく言いました。
 神様に、お祈りするときは「いつも、笑顔でいられますように。。。」ってお祈りしているんだよ。
母は、私に 何気なく言いました。
 私が交通事故から退院して職場復帰するときのことです。
 「お見舞いを下さらなかった人にも、同じようにニコニコするんだよ。」

好きな人には、ニコニコ  
傷つけられた人には、ツンツンの私。

でも、これからは、好きな人には、ニコニコ
         傷つけられた人にも、ニコニコするね。 お母さん。。。

だって、ニコニコは、傷を消毒して浄化する力があるものね!!

# by itosikiarakan | 2012-04-04 13:46 | 私のこと
ナイーヴで人なつっこい笑顔
テレビで、映画「500日のサマー」を観ました。 素直でナイーヴな内面を表情でずみずしく表現している役者さんに、はっとしました。彼の人なつっこい笑顔が自然で素朴で憎めません。懐かしさえさ感じます。彼の名前は、
ジョセフ・ゴードン=レヴィットです。
ミーハーアラカンからでした。

# by itosikiarakan | 2012-03-09 16:36 | テレビ・ラジオ

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